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香川大学 出願状況の中間集計を発表

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1日、香川大学は2013年度入試における出願状況の中間集計を発表しました。

大学全体では、全6学部合わせて915人の応募に対し、821人が出願しており、倍率は0.9倍とほぼ例年並みだったそうです。また学部別に見てみると、医学部医学科の後期の倍率が最も高く4.5倍、続いて農学部応用生物科学科の後期が2倍となっています。出願の締め切りは6日。

また文科省によると、全国の国公立2次試験志願状況は9万1288人と昨年同期より3966人減っています。募集人数に対する倍率は0.9倍で昨年並みの出足になっているとのこと。

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