予備校比較と医学部受験のための情報サイト!

最先端の科学に触れるために医学部へ

プロフィール

性別:
男性
年齢:
26歳
住所:
大分県
受験した学部:
医学部
受験した時期:
5~10年前

Q1.あなたが医学部を目指したきっかけ、志望大学を選んだ理由について当時を思い出してお答えください。

私が医学部を目指すきっかけとったのは、最先端の科学に触れたいと思ったからです。その科学の中で最も有望なものは医学ではないでしょうか?今後の日本では、医療技術に最も力を入れるべきだと考えています。そして医学は最も評価されるべき分野だと思っているので、その医学を自分自身も学びたいと思ったのがきっかけ医学部を目指しました。

Q2.医学部を受験をした際、試験に向けてどのように学習したのかを当時を思い出してお答えください。

私は論理的な思考が得意なので、国語はそれほど力を入れる必要はありませんでした。その分暗記力が必要な化学や社会系の科目に力を入れました。基礎力が必要な英語や物理は極端に点を落とさないように、力を入れ復習も繰り返し何度も行いました。

Q3.医学部受験ならではの面接や小論文対策について、当時を思い出してお答えください。

面接は得意でしたので、特に対策という対策はしませんでした。小論文についても、日ごろから新聞やテレビのニュースに興味を持つようにしてきましたので、それがよかったのではないかと思っています。面接や小論文が苦手な人は、自分の考えていることを、常に文章で表現できるようにして、世の中の動きや旬の話題を見て、自分ならどう考えるかなどを日頃からまとめておくと、面接や小論文でも苦労しないのではないでしょうか。

Q4.学習面以外でのケア(モチベーションの維持、健康管理など)について当時を思い出してお答えください。

モチベーションについては、悪い結果を考えないように気を付けました。また、時々力を抜く時間を作り、好きなゲームをやったりして、リフレッシュできるようにしていました。その切り替えがかえって良かったのだと思います。

Q5.医学部で学ぶ上で必要と感じたものについて、当時を思い出してお答えください。

自分が得意な分野について取り組むことが必要だと思いました。私は物理の分野が好きだったので、最先端の放射線科を目指すことを最初から決めていました。医学は非常に分野が広いので、なるべく早く自分の進みたい分野を決めた方が良いと思います。

人気の記事

おすすめコンテンツ