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名古屋大学

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医学部合格のための予備校ランキング

例年合格者の上位を争う予備校6校に通っていた方で、医学部に合格した先輩たち100人に聞きました。もっとも評価の高い予備校は?

1 メディカルラボ

各生徒の現在の実力、志望校の合格ラインを吟味した上で、1対1の授業形態で個別カリキュラムで授業を実践する学習システムが、高く評価されました。医学系専門予備校だけに、受験情報が豊富であること、過去のデータに則った受験対策がしっかりと整えられていることでも高得点を獲得。各大学の医学部担当者を招いて定期的に実施している入試説明会や講演会なども、同校の信頼性を高めています。

項目 受験戦略 講師の指導力 学習環境 受験サポート 満足度
ポイント 75ポイント 25ポイント 8ポイント 17ポイント 75ポイント
順位 1位 1位 2位 2位 1位

合計ポイント200

平均順位1.4

公式HP

名古屋大学の基本情報

学部学科・定員:
医学部=医学科104
大学院:
医学系研究科=修士課程:医科学専攻、医学博士課程:総合医学専攻 ほか2専攻
設備・施設情報:
新しい治療法や予防法を確立するための附属医学教育研究支援センターや、講義が行われる基礎研究棟などがあります。図書館に保管されている書物は、学外からデータベースを検索することが可能です。
クラブ・サークル情報:
名古屋大学医学部卓球部、名古屋大学医学部準硬式野球部、医混、ソフトテニス部、硬式野球部、水泳部、バトミントン部、軽音楽部、室内合奏団、スキー部、サッカー部、硬式テニス部、バレー部、ラグビー部、弓道部、ゴルフ部、自転車部など
学食メニュー紹介:
2010年4月にリニューアルした医学部食堂があります。量り売りしているビュッフェコーナーや、定食メニューなどがあります。売店ではパン、サンドイッチ、おにぎり、お弁当などを販売しています。
キャンパス周辺情報:
近くには名古屋市公会堂があり、定期的に講演会や音楽会などが行われています。他にも陸上競技場や中央図書館など、公共施設が充実しています。
卒業生の就職先:
臨床医師として名古屋を中心に全国で活躍しています。主な就職先は附属病院、名古屋市立東部医療センター、国家公務員共済組合連合会 東海病院など
沿革:
明治4年に仮病院を設置。大正9年に愛知医科大学を設置。昭和6年に名古屋医科大学、昭和14年に名古屋帝国大学医学部となり、昭和24年に名古屋大学医学部となった。
大学HP:
http://www.nagoya-u.ac.jp/
地図:
住所:
〒466-8550 愛知県名古屋市昭和区鶴舞町65
アクセス:
JR・地下鉄鶴舞駅下車、徒歩約5分。

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