予備校比較と医学部受験のための情報サイト!

三重大学

SHARE
三重大学

医学部合格のための予備校ランキング

例年合格者の上位を争う予備校6校に通っていた方で、医学部に合格した先輩たち100人に聞きました。もっとも評価の高い予備校は?

1 メディカルラボ

各生徒の現在の実力、志望校の合格ラインを吟味した上で、1対1の授業形態で個別カリキュラムで授業を実践する学習システムが、高く評価されました。医学系専門予備校だけに、受験情報が豊富であること、過去のデータに則った受験対策がしっかりと整えられていることでも高得点を獲得。各大学の医学部担当者を招いて定期的に実施している入試説明会や講演会なども、同校の信頼性を高めています。

項目 受験戦略 講師の指導力 学習環境 受験サポート 満足度
ポイント 75ポイント 25ポイント 8ポイント 17ポイント 75ポイント
順位 1位 1位 2位 2位 1位

合計ポイント200

平均順位1.4

公式HP

三重大学の基本情報

学部学科・定員:
医学部=医学科125
大学院:
医学系研究科=(博士)生命医科学専攻、(修士)医科学専攻
設備・施設情報:
医学部附属図書館、生命科学研究支援センター、臨床研究開発センター、医学・看護学教育センター、電子顕微鏡センター、動物実験施設など。
クラブ・サークル情報:
陸上競技部、サッカー部、山岳部、硬式庭球部、ラグビー部、競技スキー部、ソフトテニス部、 ハンドボール部、卓球部、剣道部、バドミントン部、ゴルフ部、バスケットボール部、準硬式野球部、バレーボール部、弓道部、軽音楽部、医学インターネット研究会、国際保健医療研究会、ロック部、医療学生研究会、美術部、小児医療を考える会、東洋医学研究会、SessionサークルBAG
学食メニュー紹介:
医学生がよく利用する「第2食堂」はセルフサービスの食堂で、量り売りの惣菜バイキングを実施しています。惣菜は日替わりで種類も豊富なので、学生たちに人気です。また1食につき20円の寄付金が、開発途上国の子どもの学校給食になる「table for two」というシステムを取り入れているのも特徴です。
キャンパス周辺情報:
キャンパスは海と川に囲まれた静かな場所にあります。近くの海岸には春から夏にかけて、潮干狩りや海水浴など大勢の観光客が訪れます。また少し離れたところにある「三重県総合博物館『MieMu』 」では、津市で発掘された巨大マンモス“ミエゾウ”の復元骨格や自然科学標本などが見られます。
卒業生の就職先:
三重大学医学部附属病院、三重県立総合医療センター、国立病院機構三重病院、市立四日市病院、松阪中央総合病院、伊勢赤十字病院、東京大学医学部附属病院、京都大学医学部附属病院、大阪大学医学部附属病院、名古屋大学医学部付属病院、藤田保健衛生大学病院、国立がんセンター中央病院、国立循環器病センター、日本赤十字社医療センター、名古屋第一赤十字病院、名古屋第二赤十字病院など。
沿革:
昭和18年創設の三重県立医学専門学校が前身。三重県立医科大学、三重県立大学医学部を経て、47年に三重大学医学部となった。
大学HP:
http://www.mie-u.ac.jp/exam/
地図:
住所:
〒514-8507 三重県津市江戸橋2-174
アクセス:
近鉄江戸橋駅下車、徒歩約15分。JR・近鉄の津駅東口から三重大学方面行バスで大学病院前下車。

人気の記事

おすすめコンテンツ