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医学部受験の最新動向を調べておくべき

プロフィール

性別:
男性
年齢:
24歳
住所:
福岡県
受験した学部:
医学部
受験した時期:
3~5年前

Q1.あなたが医学部を目指したきっかけ、志望大学を選んだ理由について当時を思い出してお答えください。

人の役に立つ仕事をしたかったからです。成績もそこそこ良かったし、理系科目も得意だったから医学部に進学できるのではないかと思い受験することにしました。志望大学は自分の学力であまり無理せずに入学できそうな大学を選びました。

Q2.医学部を受験をした際、試験に向けてどのように学習したのかを当時を思い出してお答えください。

現役時代は大手予備校に通っていましたが、大教室で授業を受けていると眠くなってしまうのもあって、浪人時代は医学部専門予備校に行きました。最初のうちは参考書とか問題集とか、良いと聞くとあれこれ手に入れたりしましたが、結局積んでおくだけで終わるものが多くて、予備校のテキストや推薦問題集などをやり込みました。

Q3.医学部受験ならではの面接や小論文対策について、当時を思い出してお答えください。

小論文対策はしっかりしました。元々文章力がなく、言いたい事をまとめ、相手に伝えると言うことに時間がかかってしましました。面接でもそうですが、緊張してしまうと、質問の内容がちゃんと聞けておらず、かみ合っていない解答をしてしまうことなどもあったので、ひたすら練習を繰り返しました。

Q4.学習面以外でのケア(モチベーションの維持、健康管理など)について当時を思い出してお答えください。

テストの出来が悪かったりすると、メンタル面も左右されました。性格的なものもあったと思いますが、予備校の先生や家族に励まされ、なんとか乗り越える事ができたと思います。受験において、精神的な支えになってくれた人はたくさんいたので、その人たちにはとても感謝しています。

Q5.医学部で学ぶ上で必要と感じたものについて、当時を思い出してお答えください。

時間は限られているので、あっちこっちに手を出すんじゃなく、「これ!」と信じた参考書や問題集を、徹底して何度も繰り返す方が勉強になると思います。医学部受験の最新の動向を知っておくと、武器になるし、安心感もあるので、予備校の先生などには積極的に質問するのがいいと思う。

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