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絶対に医学部に合格すると信じて受験に挑んだ

プロフィール

性別:
男性
年齢:
34歳
住所:
北海道
受験した学部:
医学部
受験した時期:
10年以上前

Q1.あなたが医学部を目指したきっかけ、志望大学を選んだ理由について当時を思い出してお答えください。

家族、親族が医師あるいは歯科医師であったため、自然と医学部を希望していたように思われます。また小さいころから図画工作が好きであったのと、ブラックジャックに憧れていたのもあって医学部志望の段階から外科希望でした。

Q2.医学部を受験をした際、試験に向けてどのように学習したのかを当時を思い出してお答えください。

高校の授業はほとんど聞かず、授業中は自習をしていました。Z会による通信添削も受けていました。北海道の高校に通っていましたが、夏期講習は東京の予備校(駿台予備校)へ通い、全国の受験生から刺激を受けました。

Q3.医学部受験ならではの面接や小論文対策について、当時を思い出してお答えください。

医学部受験ならではということで、面接や小論文に対して対策は特別行なっていません。というか特別に対策を行わなくても、個人的には無難にこなせたかなと思います。医療倫理などの本は数冊読んだかもしれません。自然体が一番な気がします。

Q4.学習面以外でのケア(モチベーションの維持、健康管理など)について当時を思い出してお答えください。

絶対に現役合格するという信念でモチベーションを保ちました。圧倒的な勉強時間を確保することで自信もつきました。体調管理については特別なことはしていませんが、試験間近ではあまり生ものは食べないように気をつけました。

Q5.医学部で学ぶ上で必要と感じたものについて、当時を思い出してお答えください。

医学に対して興味があることは最低限必要だと思います。興味がないのに(好きでもないのに)職としての安定性や高給が望めるだろうという甘い考えだけで、仮に合格しても辛いだけだと思います。責任感がなければこの職業は務まりません。

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